社内起業のコンサルティング、MOT、新規事業開発など、専門分野の日本人スタッフをはじめマクミランやマグレイスのアドバイザーとともにヒューマンスキルの向上をご提案いたします。
社内起業研究会はペンシルバニア大学イアン・マクミラン教授の指導のもとに、大江建教授(早稲田大学経営大学院)を中心として活動している産学協同の研究会です。1988年の創設以来、「恒常的に成長し続ける企業とはどんな企業か」という面から社内起業に関するさまざまな研究を行ってまいりました。その研究成果として、「成功度の高い新事業を見つけだすBMO事業評価法」や、「新しいことにチャレンジできる人材を発掘するNEPT人材選択法」、「STAR(技術戦略分析)」「新事業シミュレーション」など、新事業担当者の実務に役立つ具体的な方法を提供してまいりました。